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家に眠る本と思い持ち寄って 糸井重里さん発案、前橋で交換イベント
2022-10-21
家に眠る本と思い持ち寄って 糸井重里さん発案、前橋で交換イベント

 自宅に眠る本を本好きな人に引き継いで交流するイベント「前橋ブックフェス2022」が29、30日、前橋中央通り商店街など前橋市中心部で初めて開かれる。同市出身のコピーライター、糸井重里さんが本を通じた中心市街地活性化を発案し、漫画家でイラストレーターのみうらじゅんさん、フリーアナウンサーの古舘伊知郎さんらも賛同して本や言葉がテーマのトークショーに参加する。【田所柳子】

 両日の午前10時~午後5時、前橋中央通り商店街に全国から寄贈された本が並ぶ。事前にインターネットで「参加パスポート」を申し込むと、1000円で2日間共通チケットとして気に入った本を複数持ち帰ることができる。当日も現金でチケットが購入できる。

 トークショーは両日とも3回ずつ、前橋プラザ元気21ホールで実施。毎回2人の著名人が対談し、観覧は無料だが先着順。同プラザではみうらじゅんさんの100冊を超える出版物や著名人の寄贈本の展示、オリジナルのブックカバーを作るワークショップもある。

 中央イベント広場では29日午後4時15分、シンガー・ソングライターのつじあやのさんの弾き語りライブがある。両日に飲食スペースができ、フェスオリジナルの缶バッジやバッグも販売される。

 実行委員会(委員長・山本龍市長)の主催で、「本で元気になろう。」をキャッチコピーに、クラウドファンディングでフェスの費用1360万円を9月27日までに集めた。糸井さんはフェスの開催について発表した記者会見で「家にある本を持ち寄り、人が出会い、交換する場となる。本の思い出を語るだけでその性格や人生の道のりも感じられる」と語った。

 市内では関連イベントも開かれる。県立図書館は期間中などに、朗読会や過去に来館した作家らの色紙、16世紀の聖書など秘蔵する資料の特別展示や、通常は入室できない書庫などのツアーを実施。30日には広瀬川沿いでちょうちん作りのワークショップやちょうちん行脚などのイベントもある。フェスの問い合わせはメールで実行委まで([email protected])。

ソース元URL:https://news.yahoo.co.jp/articles/1d9f286d8f8f78872849b5e3012b57bcbdc903d5

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