• オンラインツール
  • - 計算機
    • 文字数カウント
  • - ダウンロード
    • TikTok ダウンロード
    • Douyin ダウンロード
  • - Webツール
    • BASE64
    • Base64→画像
    • 画像→Base64
    • URLエンコード
    • JavaScript
    • タイムスタンプ
    • ユニコード変換
    • JSON整形
    • 拡張子変更
    • リスト作成
    • CSS最適化
  • - 暗号化ツール
    • MD5暗号化
    • ランダムジェネレーター
  • - 画像ツール
    • 画像圧縮
    • QRコードジェネレーター
    • QRコードリーダー
    • 壁紙プレビュー
    • 画像 EXIF
  • - 情報シート
    • 血液型遺伝
    • 服のサイズ
    • app.tool_clock
  • [email protected]
DopuBox
  • English
  • Español
  • Français
  • 日本語
  • 한국어
  • 简体中文
  • 繁體中文
全部 ニュース Meta Code 文化・アート
デザイナーの宮城壮太郎からシャネル、皇室の名品まで。連休に見たい展覧会ベスト6
2022-09-23
デザイナーの宮城壮太郎からシャネル、皇室の名品まで。連休に見たい展覧会ベスト6

他者の旅を手がかりに、旅を再考する。「旅と想像/創造 いつかあなたの旅になる」(東京都庭園美術館)

 他者の旅を手がかりに「旅」そのものを再考する展覧会「旅と想像/創造 いつかあなたの旅になる」が9月23日に東京・港区にある東京都庭園美術館で開幕した。


 東京都庭園美術館は、1933年に建設されたアール・デコ様式の旧朝香宮邸本館建築がもととなっていることで知られている。本展は、行動制限が強いられたコロナ禍において、人々の旅に対して高まった意欲や想いを汲み取り、朝香宮夫妻のパリ旅行や鉄道関連のコレクション、さらに現代アーティストによる旅の風景を追体験することで、「旅とはいったいなんなのか」について再考するものだ。

 参加アーティストは相川勝、栗田宏一、さわひらき、福田尚代、宮永愛子、evala、髙田賢三、カッサンドルほか。レポートはこちらから。


会期:2022年9月23日~11月27日
会場:東京都庭園美術館 本館+新館
住所:東京都港区白金台5-21-9
電話番号:050-5541-8600
開館時間:10:00~18:00 ※入館は閉館の30分前まで
休館日:月(10月10日は開館)、10月11日
料金:一般 1400円 / 大学生(専修・各種専門学校含む) 1120円 / 中・高校生、65歳以上 700円


日常に溶け込むデザインの仕事。「宮城壮太郎展──使えるもの、美しいもの」(世田谷美術館)


 建築やインテリア、日用品からサイン計画、デザインコンサルタントまで幅広くデザインに携わり、2011年に60歳という若さでこの世を去ったデザイナー・宮城壮太郎。「デザインに何ができるか」を問い続けた、宮城の信念ある仕事を紹介する回顧展「宮城壮太郎展──使えるもの、美しいもの」が世田谷美術館で行われている。



 本展は全4章に、プロローグ、エピローグを含むかたちで構成。日用品、文房具、工業用電気製品からホテルのサイン計画に至る、宮城の幅広い仕事を検証し、現代生活におけるデザインの可能性を探るものだ。レポートは
こちら。


会期:2022年9月17日~11月13日
会場:世田谷美術館 1階展示室
住所:世田谷区砧公園1-2
電話番号:03-3415-6011 
開館時間:10:00~18:00 ※入場は17:30まで
休館日:月(ただし、10月10日は開館、10月11日は閉館)
料金:一般 1200円 / 65歳以上 1000円 / 大高生 800円 / 中小生 500円


リゾーム、あるいは自叙伝としてのインスタレーション。ラシード・ジョンソン「Plateaus」(エスパス ルイ・ヴィトン東京)


 ラシード・ジョンソンは1977年生まれのアメリカ人アーティスト。シカゴ美術館附属美術大学で写真を学び、2001年に自身初の写真作品シリーズが、「ポスト・ブラック」と呼ばれるポスト公民権運動世代の一翼を担うものとして高い評判を得た。ポスト・ブラックは、たんなる「黒人アーティスト」として一括りにされることを拒み、自らのアイデンティティの複雑な再定義を要求するクリエイターたちで構成されている。


 本展は、ルイ・ヴィトンによる財団の美術館、フォンダシオン
ルイ・ヴィトンが所蔵している選りすぐりのコレクションを世界的に紹介する「Hors-les-murs(壁を越えて)」プログラムの枠組みのなかで開催されているもの。2014年に制作された《Plateaus》を中心に、「ポスト・ブラック」の重要アーティストのひとり、ジョンソンを日本で初めて紹介する。


会期:2022年4月27日~9月25日
会場:エスパス ルイ・ヴィトン東京
住所:東京都渋谷区神宮前5-7-5 ルイ・ヴィトン表参道ビル7F
電話番号:0120-00-1854 
開館時間:11:00~19:00


シャネルの一貫した思想が反映されたコレクションが一堂に。「ガブリエル・シャネル展 Manifeste de mode」(三菱一号館美術館)

 日本では32年ぶりとなるガブリエル・シャネル(1883~1971)の回顧展「ガブリエル・シャネル展 Manifeste de
mode」が、東京・丸の内の三菱一号館美術館で9月25日まで開催されている。



 ファッションの歴史において、もっとも影響力の大きいデザイナーとして知られるシャネル。1920年代から70年代初頭にかけて、シャネルがファッションの世界にもたらした功績をたどる回顧展が本展となる。なお、本展はガリエラ宮パリ市立モード美術館で開催された「Gabrielle
Chanel. Manifeste de mode」展を日本向けに再構成した国際巡回展だ。レポートはこちら。


会期:2022年6月18日~9月25日
会場:三菱一号館美術館
住所:東京都千代田区丸の内2-6-2
電話番号:050-5541-8600(ハローダイヤル)
開館時間:10:00~18:00(祝日を除く金と会期最終週平日、第2水は21:00まで) ※入館は閉館の30分前まで
休館日:月
料金:一般 2300円 / 高校・大学生 1200円 / 小・中学生 無料

日本画で「水」はどう描かれてきたのか? 特別展「水のかたち ―《源平合戦図》から千住博の『滝』まで―」 特集展示:日本画に描かれた源平の世界(山種美術館)


 海に囲まれた島国・日本。そんな日本においてどのように「水」が表現されてきたのか、その多様性を紹介する展覧会「水のかたち―《源平合戦図》から千住博の『滝』まで―」が東京・広尾の山種美術館で開催中だ。会期は9月25日まで。


 日本において水は身近な存在であり、古来、名所絵や山水画、物語絵など、様々な主題のなかで描かれてきた。近代以降の日本画においても、海や湖、川や滝を題材とした風景画から、水辺の場面を描く歴史画まで、水が主要なモチーフとなった作品は、時代やジャンルを問わず幅広く見いだすことができる。

 本展は、奥村土牛の《鳴門》(1959)から始まり、ゴッホが模写したことでも知られる歌川広重の名所絵のひとつ《名所江戸百景
大はしあたけの夕立》(1857)、中国の幽玄な山水の景を水墨で描き出した松尾敏男の代表作《連山流水譜》(1982)、画家の代名詞にもなっている千住博の「滝」シリーズ、高価な群青色の岩絵具をふんだんに使って海と飛び魚の群れをダイナミックに描いた川端龍子の《黒潮》(1932)、そして海辺を舞台とした筆者不明の六曲一双屏風《源平合戦図》(17世紀)まで、水を印象的に描き出した作品が時代を超えて並んでいる。レポートは
こちら。


会期:2022年7月9日~9月25日
会場:山種美術館
住所:東京都渋谷区広尾3-12-36
電話番号:050-5541-8600
開館時間:10:00~17:00 ※入館は閉館の30分前まで
休館日:月
料金:一般 1300円 / 中学生以下無料(付添者の同伴が必要) ※夏の学割:大学生・高校生500円(本展に限り、特別に入館料が通常1000円のところ半額)


伊藤若冲の国宝《動植綵絵》10幅が公開中。特別展「日本美術をひも解くー皇室、美の玉手箱」 後期展示(東京藝術大学大学美術館)


 東京藝術大学大学美術館で、宮内庁三の丸尚蔵館が収蔵する皇室の珠玉の名品と、東京藝術大学のコレクションを通じて、日本美術の美に迫る特別展「日本美術をひも解く―皇室、美の玉手箱」の後期展示が9月25日まで開催中だ。


 現在、新施設の移行準備のために休館している宮内庁三の丸尚蔵館は、1989年に当時の天皇(現在の上皇陛下)と皇太后(香淳皇后)が、昭和天皇の遺品を国に寄贈したことに始まる。93年に皇居東御苑内に開館し、皇室に代々受け継がれた絵画・書・工芸品などの美術品類に加え、旧秩父宮家の遺贈品、香淳皇后の遺品、また旧高松宮家の遺贈品、三笠宮家の寄贈品など、約9800点の美術品類を収蔵している。


 本展は、明治以降、体系的な日本美術史が編まれる場であった東京藝術大学の大学美術館のコレクションと三の丸尚蔵館のコレクションをあわせて、日本美術をわかりやすく紹介することを意図したものだ。レポートは
こちら。


会期:2022年8月30日~9月25日(一部作品は9月6日~9月25日)
会場:東京藝術大学大学美術館
住所:東京都台東区上野公園12-8
電話番号:050-5541-8600
開館時間:10:00~17:00(9月金土~19:30) ※入館は閉館の30分前まで
休館日:月
料金:一般 2000円 / 高・大学生 1200円 / 中学生以下無料

ソース元URL:https://news.yahoo.co.jp/articles/fea88c38cb54117233eb238f5a0d8700f0ef1c7b

その他のツール
  • 文字数カウント TikTok ダウンロード Douyin ダウンロード BASE64 Base64→画像 画像→Base64 URLエンコード JavaScript タイムスタンプ ユニコード変換 JSON整形 拡張子変更 リスト作成 CSS最適化 MD5暗号化 ランダムジェネレーター 画像圧縮 QRコードジェネレーター QRコードリーダー 壁紙プレビュー 画像 EXIF 血液型遺伝 服のサイズ app.tool_clock
  • テレビ東京、不適切表現で謝罪 「激録・警察密着24時!!」
    2024-05-29

    原作者の意向は取り入れられたと日テレ
    2024-05-30

    白と黒で奏でるインスタレーション 渡辺信子が京都で「White and Black」
    2024-05-31

    古本屋を巡り、顧みられなくなった作品、作家を生き返らせた九大大学院教授没後20年 教え子や研究仲間を支える「清新な光景」
    2024-05-30

    将棋叡王戦、藤井が勝ち最終局へ
    2024-05-30

    韓国HYBE傘下の代表続投 和解望む意向
    2024-05-31

    富士山麓のダイナミックな食材を味わう“奥・山梨”のガストロノミー〈Restaurant SAI 燊〉。
    2024-06-01

    <今週の本棚・次回の予定>6月8日の毎日新聞書評欄は『新装版 ペルーからきた私の娘』ほか
    2024-06-03

    香川県・直島に開館する新たな美術館の正式名称が「直島新美術館」に決定
    2024-06-03

    テレ東が警察密着番組の担当者らを懲戒処分
    2024-06-03

    ジャスパー・モリソンの名言「…が「普通」のものより役にたつことはない。」【本と名言365】
    2024-06-03

    “20世紀音楽”の発展に貢献した指揮者、クーセヴィツキー。その偉業とは【クラシック今日は何の日?】
    2024-06-03

    フジコ・ヘミングさん偲ぶ魂のピアノ旋律
    2024-06-03

    文科相、佐渡金山の果報待ちたい ユネスコの評価、近く判明
    2024-06-03

    「UESHIMA MUSEUM」が開館。屈指の現代美術コレクションを一般公開
    2024-06-05

    開館10周年を記念。「広重 ─摺の極─」があべのハルカス美術館で開催へ
    2024-06-05

    沙に囲まれた残酷な世界が私たちの社会を浮かび上がらせる。期待の作家が令和の世に送り出す、新たな青春のバイブル!
    2024-06-06

    ブリン・バン・バン・ボンが1位 ビルボード、上半期人気曲
    2024-06-06

    美術家藤井光さん個展「終戦の日/WAR IS OVER」 希望か絶望か…大分・佐伯の地下弾薬庫跡にこだまする泣き声
    2024-06-07

    向田邦子の名言「…これが私の料理のお稽古なのです。」【本と名言365】
    2024-06-07

    ©  Dopu Box
    💛