『米EVテスラ、純利益が7倍超 販売好調、供給網の混乱しのぐ』へのユーザーの意見まとめ
【写真】米誌タイムの表紙になったテスラCEO、イーロン・マスク氏 初の年間黒字を達成した20年から大幅な成長を遂げ、テスラは声明で「もはやEVの可能性や収益性を疑う余地はないはずだ」と強調した。
世界販売は87.3%増の93万6222台。量販車「モデル3」がけん引役となった。主要自動車メーカーの仲間入りの目安とされる100万台に近づいた。
title }}">excerpt }}">slug }}">
本文へ移動米電気自動車(EV)テスラのロゴ=2021年1月、北京(ロイター=共同) 【ニューヨーク共同】米電気自動車(EV)大手テスラが26日発表した2021年12月期決算は、純利益が前期の約7.7倍となる55億1900万ドル(約6300億円)だった
ソース元URL:https://news.yahoo.co.jp/articles/ad8b5251540234e3cb2ab08dbb03a003890e6c52