• Online Tools
  • - Calculators
    • Character Count
  • - Download
    • TikTok Download
    • DouYin Download
  • - Web Tools
    • BASE64
    • Base64 to Image
    • Image to Base64
    • URL Encoding
    • JavaScript
    • Timestamp
    • Unicode Converter
    • JSON Format
    • Modify Extension
    • Make List
    • CSS Optimizer
  • - Encryption Tools
    • MD5 Encryption
    • Random Generator
  • - Image Tools
    • Image Compression
    • QR Code Generator
    • QR Code Reader
    • Wallpaper Preview
    • Image EXIF
  • - Info Sheets
    • Blood Type Heredity
    • Clothing Sizes
    • app.tool_clock
  • [email protected]
DopuBox
  • English
  • Español
  • Français
  • 日本語
  • 한국어
  • 简体中文
  • 繁體中文
全部 ニュース Meta Code 文化・アート
『ぜんじろう アメリカ人との結婚破談、M1では審査員にからみ失敗/連載10』への皆さんの反応まとめ
2021-12-18
『ぜんじろう アメリカ人との結婚破談、M1では審査員にからみ失敗/連載10』への皆さんの反応まとめ

「スタンダップコメディGO! Vol.2」に出演するぜんじろう連載<10>
コメディアン、ぜんじろう(53)が20日に東京・下北沢の小劇場・楽園で開催される公演「スタンダップコメディGO! Vol.2」(午後6時30分開演)に出演する。他に清水宏(55)、ラサール石井(66)、インコさん(45)が出演する。90年代前半に「平成の明石家さんま」としてブレークした、ぜんじろう。スタンダップコメディーの旗手となるまでの歩みを聞いた。
【写真】ぜんじろう、再び東京進出も失速…
    ◇    ◇    ◇
東京の芸能界になじめないまま、1998年(平10)に活動の場をアメリカへ。米国シカゴを拠点にスタンダップコメディーを演じていく。
「成功か失敗かで言うと、他人から見ると失敗ですけど、僕にとってはある種、成功でもあるわけです。世間の評判にあせりはありましたけど、いらだちはあるんですけど、自分がやってることに対しては人と比べることはないです。そういう捉え方なんで。でも、大変でした、いろいろと。それなりにへこむことも多いし」
日本では若くして売れっ子になった。アメリカでは無名の存在から始めた。
「ビザの問題もあって、稼げない。あせりはありました。でも、アメリカ人の彼女ができたんです。ビザから何から全てのことを、彼女のお父さんにやってもらいました。シカゴに住んで、コメディークラブのレギュラーをもらいました。日本人だから、エイジアンやったから、ちょっとかわいがられたし、ちょっといったんです。一流のフェスティバルとかにもスタンダップコメディーグループとして出て、そこかなと思った。それで、結婚しようかどうのこうなったんすけど。あ、僕は間違うてた、と。全く夢がないと思って。それで結婚も破談。現実にパッと戻って、いや~ビックリしましたね。なんか言い表せない現実が。夢を見てたんだと思って。何もないんだもの、僕は」
01年、アメリカから帰国。海外で仕事がある時は、日本から出向くスタイルにした。
「そっからフェスティバルがある度に、ちょくちょく行ったんですけど、もう癖で行ってるだけだった。そっから次に、ロボットと漫才をするんです。33歳から40歳くらいです。とうとう頭がおかしくなったと言われましたよ(笑い)。M-1にも出たんですよ。僕の性格が大きいでしょうけど、審査員をむかつかせてしまったんですよ。『お前ごときが、そんなことすんなよ』というのがあって1回戦で負けたんです。『何でなんですか』って言ったら『そんなもん作ったら、誰でもウケるがな、そんなことしたら』と言われて『ものすごいですね、誰でもウケるんですね』って言っちゃうんです、僕。まあまあ、反骨精神もあるんですけど。そこで、そんなことないですよって言ってたら、ええんやけど。失敗しましたね。そっから、ずっと戦いですよ。でも、ショックやったのは、アメリカから帰ってきた、弱い僕をいじめて喜ぶ人が多いんやと思って。アメリカから帰ってきて、もっと気がつきましたよ」(続く)
◆ぜんじろう 1968年(昭43)1月30日、兵庫県姫路市生まれ。大阪芸大芸術学部デザイン学科中退。87年、上岡龍太郎に入門、吉本興業に所属。88年月亭かなめとの漫才コンビ、かなめ・ぜんじろう結成。同年、今宮子供えびすマンザイ新人コンクールで福笑い大賞。89年(平元)、ABCお笑いグランプリで最優秀新人賞、上方漫才大賞新人奨励賞も、解散してピン芸人に。92年、毎日放送「テレビのツボ」司会でブレーク。95年「超天才・たけしの元気が出るテレビ!!」。98年渡米。01年帰国。170センチ、57キロ。

ソース元URL:https://news.yahoo.co.jp/articles/f3b5f89cbd10509c888408688651f950a81ff10d

Other Tools
  • Character Count TikTok Download DouYin Download BASE64 Base64 to Image Image to Base64 URL Encoding JavaScript Timestamp Unicode Converter JSON Format Modify Extension Make List CSS Optimizer MD5 Encryption Random Generator Image Compression QR Code Generator QR Code Reader Wallpaper Preview Image EXIF Blood Type Heredity Clothing Sizes app.tool_clock
  • 英国を代表する作曲家ブリテンが世界平和を願って作った『戦争レクイエム』【クラシック今日は何の日?】
    2024-05-29

    MURAKAMI × Liquem 夢のコラボアクセが再登場☆|長山智美 デザイン狩人
    2024-05-30

    小学館も来週に報告書公表
    2024-05-31

    むのたけじ賞、名称変更 「生前に障害者差別発言」
    2024-05-31

    ビルケンシュトック、創業から250年の歴史を振り返る2冊を出版
    2024-06-01

    IT国家の最先端研究を知って 奈良・宇陀市がエストニアへの短期留学事業
    2024-06-04

    “20世紀音楽”の発展に貢献した指揮者、クーセヴィツキー。その偉業とは【クラシック今日は何の日?】
    2024-06-03

    「ロバート」秋山さんが鳥取PR イリュージョニストに扮し
    2024-06-04

    稀代のピアニスト、マルタ・アルゲリッチの伝説の始まりはこの1曲から【クラシック今日は何の日?】
    2024-06-04

    「CLAMP展」が国立新美術館で7月より開催。展示数は史上最多の約800点
    2024-06-04

    ペース・ギャラリーが9月にグランドオープン。7月には特別内覧会を開催へ
    2024-06-04

    akakilikeの新作ダンス公演『希望の家』が松本・東京の2都市で上演へ
    2024-06-04

    国際博物館の日、今年のテーマは「学びと研究のための博物館」
    2024-06-04

    開館10周年を記念。「広重 ─摺の極─」があべのハルカス美術館で開催へ
    2024-06-05

    謎多き家形埴輪 「考古学の空白」に挑む橿考研ベテラン研究員、念願の特別展開催中
    2024-06-04

    週末見たい展覧会5選。今週はTRIO展、吉田克朗展、建築の構造デザインに焦点を当てた展覧会など。【2024年6月第2週】
    2024-06-05

    「再会長江」北京で特別上映 竹内監督のトークイベントも
    2024-06-04

    田名網敬一の巨大インスタレーションが、世界初大規模回顧展「田名網敬一 記憶の冒険」に登場。国立新美術館で8月7日から
    2024-06-06

    写真家の吉田ルイ子さん死去
    2024-06-06

    美術家藤井光さん個展「終戦の日/WAR IS OVER」 希望か絶望か…大分・佐伯の地下弾薬庫跡にこだまする泣き声
    2024-06-07

    ©  Dopu Box
    💛