港町と満月の夜空、戦争の歴史…古い建築物と調和したアート作品 瀬戸芸秋会期の見どころ【香川発】
9月29日に開幕した瀬戸内国際芸術祭秋会期。その見どころを紹介する。 江戸時代から港町として発展し...
「まだまだいけると感じた」壊れた明治の太鼓 3年かけて善意募り…お披露目会で感じた歴史の重み【福井発】
福井市の寺に、一台の大太鼓が眠っていた。今から約110年前、明治最後の年に作られたものだ。ただ鼓面は...
「私」と「君」が「世界」で交差するとき。小金沢智評 林勇気個展「君はいつだって世界の入り口を探していた」
「私」と「君」が「世界」で交差するとき 「君はいつだって世界の入り口を探していた」──というこのタイ...
エゴン・シーレをめぐるウィーン世紀末美術の数々。「レオポルド美術館 エゴン・シーレ展 ウィーンが生んだ若き天才」が東京都美術館で開催へ
世紀末をへて芸術の爛熟期を迎えたウィーンに生き、28年という短い生涯を駆け抜けた夭折のアーティスト...
鳥取・大山でたいまつ行列 夏山開き前夜祭
2024-06-01
現代詩の「中原中也賞」、俳句で培われた言語感覚…「新たな音やリズム」ジャンルを往来し追求
2024-06-02
<今週の本棚・次回の予定>6月8日の毎日新聞書評欄は『新装版 ペルーからきた私の娘』ほか
2024-06-03
アレクサンダー・カルダー個展「カルダー:そよぐ、感じる、日本」が開催
2024-06-04
千年後の未来へ 太宰府天満宮のふすま絵完成 日本画家神戸智行さん移住し10年かけ完成
2024-06-04
美術評論家連盟が「ガザ戦争に対する意⾒表明」を公開
2024-06-04
お台場エリアを舞台に新芸術祭「東京お台場トリエンナーレ 2025」が誕生
2024-06-05
PARCELで「Not Quite」開催。「~でなくもない」作家が集結
2024-06-04
「art stage OSAKA 2024」が9月に開催。大阪・関西万博への機運も醸成
2024-06-05
藤井、棋聖戦5連覇へ白星発進
2024-06-06
向田邦子の名言「…これが私の料理のお稽古なのです。」【本と名言365】
2024-06-07
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